ブログ

  • アメリカの企業のいわゆるカスタマーセンターの主だったものは…。

    「人が見たらどう思うかが気になるし、欧米人と対面しているだけで神経質になる」というほとんど日本人だけが秘めるこのような「メンタルブロック」を除去するだけで、いわば英語は楽々と話すことができるものなのだ。
    ふつう、英会話を習い覚えるためには、アメリカやイギリス本国、イギリス系の多いオーストラリアなどの日常的に英語を使っている人や、英語というものを一日中使う人と会話を多くすることです。
    英会話を行うには、ひとまずグラマーやワードを勉強することが不可欠だと思われるが、何より英語を話すことの狙いというものをきっちりと設定し、いつの間にか張りめぐらせているメンタルブロックを崩す事が肝心なのです。
    有名な英語能力テストのTOEICの試験を考えているあなたには、携帯用アプリケーションの『TOEICリスニングLITE』という訓練プログラムがヒアリング力の発展に非常に効果があります。
    最先端のバーチャル英会話教室というものは、アバターを使用するので、いかなる格好でいるのかや身なりに気を付けることは必要なく、インターネットならではの身軽さで授業を受ける事が可能なので英語の勉強に注力できます。

    よく聞く「30日間英語脳育成プログラム」は、聴覚に入った言葉を声に出して反復して行います。とすると、英語を聴き取る力がとてもアップしていくという勉強法なのです。
    『なんでも英語で話せる』とは、喋りたいと思った事が即座に英語音声に転換できる事を指していて、言ったことに応じて、様々に言い表せることを示しています。
    アメリカの企業のいわゆるカスタマーセンターの主だったものは、アメリカではなくフィリピンに存在するのですが、当の電話をかけているアメリカの顧客は、話し中の相手がフィリピンにいるなんて全く知りません。
    ロゼッタストーンというのは、日本語を使わない状態で、習いたい言葉にどっぷりと浸かりながらその外国語を吸収するという、いわゆるダイナミック・イマージョンという勉強方法を採用しているのです。
    英語会話というものは、海外旅行を安心して、かつまた愉快に経験するための一種の用具のようなものですから、外国旅行で使う英語の語句は、人が言うほどには大量ではありません。

    音楽のようにただ聞くだけの英会話シャワーだけではリスニングの力は変わらないのです。リスニングの技量を向上させるなら最終的にはとことん何度も音読し発音することが必要なのです。
    NHKラジオで流している英会話関係の番組は、いつでもPCを用いて学習できるし、ラジオのプログラムとしては高い人気があり、コストがかからずにこれだけのレベルの英会話講座は他にはないといえるでしょう。
    人気の英会話カフェの目だった点は、英会話スクールの特徴と英会話を楽しめるカフェ部分が合体している手法にあり、言わずもがなですが、カフェ部分のみの活用ももちろんOKです。
    スカイプによる英会話学習は、通話にかかる費用がただなので、すごくお財布の負担がない学習方式です。通学時間も節約できて、気が向いたときにあちらこちらで勉強することが可能なのです。
    通常、コロケーションとは、いつも一緒に使われるいくつかの言葉の連なりのことで、ごく自然に英語で話をするならばこの周知がことのほか大切なのです。

  • 会話の練習や英語文法の勉強は…。

    会話の練習や英語文法の勉強は、ともかく存分にリスニング練習をした後で、要するに暗記にこだわらずに自然に英語に慣れるという方法を選択するのです。
    「英語圏の国を旅する」とか「ネイティブと友達になる」とか「台詞が英語の映画や、英語を使った音楽やニュース番組を英語で視聴する」等の多くのやり方が存在するが、とりあえず最初に英単語そのものを数多く記憶することです。
    何回も声に出す実践練習を繰り返します。そういう時には、語調や拍子に耳を傾けるようにして、そっくり真似するように行うことが重要です。
    英語の一般教養的な知識などの技能をアップさせるだけでは自然な英会話はできない。知識に代わって、英語のEQ(教育指数)を上げることこそが自由に英会話できるようになるために最優先で重要事項であるという発想の英会話講座があります。
    実際の英語の会話では、覚えていない単語が混じっていることが時折あります。そのような時に効果が高いのが、会話の流れによってほぼこういう感じかと推理することなんですよ。

    「好奇の目が気になるし、欧米人と対面しているだけで肩に力が入る」というほとんど日本人だけがはまっているこれらの2つの「メンタルブロック」を取り去るのみで、英会話は楽々と話せるものである。
    漫画『ドラえもん』の英語版携帯アプリケーション「ドラえもんイングリッシュコミックス」等も市販されており、効果的に使うとこの上なく英語の勉強が身近に感じられるようなります。
    アメリカの大規模会社のカスタマーセンターというものの九割方は、実際はフィリピンに配置されているのですが、コールしているアメリカの顧客は、受け答えしている相手がフィリピンに存在しているとは気づきません。
    iPodとiTunesを一緒に使うことで、英会話番組を購入して好きな時にどこでも英語リスニングすることができるから、ちょっとしたヒマを効果的に使うことができ英語トレーニングを何の問題もなく継続することができます。
    いわゆるTOEIC等で、高い成績を上げることを目的として英語の学習をしているタイプと英語を何不自由なく使えるようにしたくて英語を勉強している人では、通常英語を話すという能力に明白は開きが発生するものです。

    人気のYoutubeとか、辞書ツールとかツイッターやフェイスブックなどのSNSの利用により、国内にいながら難なくどっぷり英語にまみれた状態が構築できて、とても適切に英語を学習することができます。
    聞き流しているのみのただ英語のシャワーを浴びるだけではリスニングの力は好転せず、リスニングの技量を引き上げるには何と言っても無条件に繰り返して音読し発音することが肝要だと言えます。
    こういう要旨だったというフレーズは覚えがあって、そのようなフレーズを繰り返し聞いていると、その不明確さが次第にしっかりしたものに変わっていくのです。
    一般的に英会話という場合、それは英会話を学習するということだけではなくて、ほとんどの場合聞いて理解できるということや言語発声のための勉強という内容がこめられています。
    英会話が中・上位レベルの人には、とりあえず最初はDVDなどで英語音声+英語字幕を薦めています。英語で音と字を同時に視聴することで、どのような内容を述解しているのかもれなくよく分かるようにすることが重要なのです。

  • 会話の練習や英語文法の勉強は…。

    会話の練習や英語文法の勉強は、ともかく存分にリスニング練習をした後で、要するに暗記にこだわらずに自然に英語に慣れるという方法を選択するのです。
    「英語圏の国を旅する」とか「ネイティブと友達になる」とか「台詞が英語の映画や、英語を使った音楽やニュース番組を英語で視聴する」等の多くのやり方が存在するが、とりあえず最初に英単語そのものを数多く記憶することです。
    何回も声に出す実践練習を繰り返します。そういう時には、語調や拍子に耳を傾けるようにして、そっくり真似するように行うことが重要です。
    英語の一般教養的な知識などの技能をアップさせるだけでは自然な英会話はできない。知識に代わって、英語のEQ(教育指数)を上げることこそが自由に英会話できるようになるために最優先で重要事項であるという発想の英会話講座があります。
    実際の英語の会話では、覚えていない単語が混じっていることが時折あります。そのような時に効果が高いのが、会話の流れによってほぼこういう感じかと推理することなんですよ。

    「好奇の目が気になるし、欧米人と対面しているだけで肩に力が入る」というほとんど日本人だけがはまっているこれらの2つの「メンタルブロック」を取り去るのみで、英会話は楽々と話せるものである。
    漫画『ドラえもん』の英語版携帯アプリケーション「ドラえもんイングリッシュコミックス」等も市販されており、効果的に使うとこの上なく英語の勉強が身近に感じられるようなります。
    アメリカの大規模会社のカスタマーセンターというものの九割方は、実際はフィリピンに配置されているのですが、コールしているアメリカの顧客は、受け答えしている相手がフィリピンに存在しているとは気づきません。
    iPodとiTunesを一緒に使うことで、英会話番組を購入して好きな時にどこでも英語リスニングすることができるから、ちょっとしたヒマを効果的に使うことができ英語トレーニングを何の問題もなく継続することができます。
    いわゆるTOEIC等で、高い成績を上げることを目的として英語の学習をしているタイプと英語を何不自由なく使えるようにしたくて英語を勉強している人では、通常英語を話すという能力に明白は開きが発生するものです。

    人気のYoutubeとか、辞書ツールとかツイッターやフェイスブックなどのSNSの利用により、国内にいながら難なくどっぷり英語にまみれた状態が構築できて、とても適切に英語を学習することができます。
    聞き流しているのみのただ英語のシャワーを浴びるだけではリスニングの力は好転せず、リスニングの技量を引き上げるには何と言っても無条件に繰り返して音読し発音することが肝要だと言えます。
    こういう要旨だったというフレーズは覚えがあって、そのようなフレーズを繰り返し聞いていると、その不明確さが次第にしっかりしたものに変わっていくのです。
    一般的に英会話という場合、それは英会話を学習するということだけではなくて、ほとんどの場合聞いて理解できるということや言語発声のための勉強という内容がこめられています。
    英会話が中・上位レベルの人には、とりあえず最初はDVDなどで英語音声+英語字幕を薦めています。英語で音と字を同時に視聴することで、どのような内容を述解しているのかもれなくよく分かるようにすることが重要なのです。

  • CGの体験談

    CGの体験談

    1. 年齢
    25

    2. 性別
    女性

    3. 留学先の学校名
    CG

    4. 留学前の英語力
    文法・単語力ともに中学生レベルで、まともに会話ができないのはもちろん、とてもゆっくり話されないと英語の内容が理解できない程度

    5. 留学後の英語力
    1週間という超短期留学でしたが、なるべくスピーキング能力が向上するようにワンツーワンの会話の授業を多めにしたためか、簡単な会話ができるようになりました。また、リスニングも留学前に比べると格段に聞く事ができるようになりました。ワンツーマンレッスンでは会話の癖を直してくれ、留学前に比べて正しい英語を理解することができるようになりました。ほぼ0の状態から少しだけ理解できるくらいの英語力しか身に付きませんでしたが、留学後には外国人に積極的に英語で話してみようと意欲がわくようになりました。

    6. 学校での学習環境、授業内容について
    学校はスパルタ形式で、平日は外出ができず、英語で会話しなければいけません。超短期間だったからかもしれませんが、はじめの1~2週間は英語で話すことを躊躇って無口でいる人がかなり多く、長期でいる人ほど英語で休み時間にもフランクに話していたような印象があります。授業は自分の英語力と勉強したい分野に沿ってあらかじめコーディネートされており、スピーキング・リスニング・ライティングそれぞれをバランスよく勉強できます。ライティングに関しては単語テストとエッセイの提出が毎晩あります。

    7. 学校の食事、生活環境や衛生環境(設備や水回りなど)
    スパルタタイプの学校で、平日は外出ができないのですが、そもそも学校外はあまり治安がいいとは言えないので、むしろ安全に生活を送ることができます。金曜日~日曜日は外出も可能ですし、様々な旅行企画が提案されていることもあります。韓国資本の学校のため、食事は韓国式のものが多く、私の口には正直会うものが少なかったです。あまりにも口に合わず、ごはんが食べられない場合でもコンビニのようなお店も学校内にあるので、そうしたところでお菓子や飲み物を買って空腹を紛らわせていました。また、設備や水回りに関しては日本に比べて非常に貧弱で、トイレには紙や便座がない、異臭がするのは当たり前で、シャワーについてもお湯が出ない程度だったらまだましで、水すらあまり出ないことも多いです。

    8. フィリピンの環境や驚いたことや楽しかったことのエピソード
    覚悟はしていたのですが、とても蒸し暑い上に水回りや設備の貧弱具合には正直驚きました。ただ、そんな環境でもコース終了後に現地でできた友達と一緒にセブ島の観光ツアーに参加したのはとてもいい思い出です。学校からツアーに参加する道中で、現地の人が使っている乗合タクシーのようなものを学校が手配してくれて乗り、フィリピンの人たちがどのように生活しているのかを垣間見ることができて面白かったです。また、ツアーでは滝の裏に入ったり、ドルフィンウォッチングに参加しているかの群れをたくさん見ることができたりと、フィリピンの大自然を体感することができました。

    9. 留学の総論
    英語が本当に苦手で大嫌いでほとんどしゃべれなかったのですが、「日本人の中ではちょっと喋れる方かも?」と思うことができ、英語を積極的に勉強し、外国人の友達ができるよいきっかけになりました。今時アプリや日本国内でもできそうなことを、お金を払って海外にわざわざ行って行うことで、自分が英語の勉強から逃げることができない状況を作り出すことができたのが、個人的には合っていたのだと思います。ただ、水回りや食事に関してはよいとは言えず、長くても2週間くらいが限界かな……と感じてしまいまいた。それでも、あえて異国の地で勉強することで、日本国内ではなかなか作ることができない「英語しか通じない世界」に触れることができるので、海外にあまり行ったことがない方にこそおススメできる留学だと思います。

  • CGの体験談

    CGの体験談

    1. 年齢
    25

    2. 性別
    女性

    3. 留学先の学校名
    CG

    4. 留学前の英語力
    文法・単語力ともに中学生レベルで、まともに会話ができないのはもちろん、とてもゆっくり話されないと英語の内容が理解できない程度

    5. 留学後の英語力
    1週間という超短期留学でしたが、なるべくスピーキング能力が向上するようにワンツーワンの会話の授業を多めにしたためか、簡単な会話ができるようになりました。また、リスニングも留学前に比べると格段に聞く事ができるようになりました。ワンツーマンレッスンでは会話の癖を直してくれ、留学前に比べて正しい英語を理解することができるようになりました。ほぼ0の状態から少しだけ理解できるくらいの英語力しか身に付きませんでしたが、留学後には外国人に積極的に英語で話してみようと意欲がわくようになりました。

    6. 学校での学習環境、授業内容について
    学校はスパルタ形式で、平日は外出ができず、英語で会話しなければいけません。超短期間だったからかもしれませんが、はじめの1~2週間は英語で話すことを躊躇って無口でいる人がかなり多く、長期でいる人ほど英語で休み時間にもフランクに話していたような印象があります。授業は自分の英語力と勉強したい分野に沿ってあらかじめコーディネートされており、スピーキング・リスニング・ライティングそれぞれをバランスよく勉強できます。ライティングに関しては単語テストとエッセイの提出が毎晩あります。

    7. 学校の食事、生活環境や衛生環境(設備や水回りなど)
    スパルタタイプの学校で、平日は外出ができないのですが、そもそも学校外はあまり治安がいいとは言えないので、むしろ安全に生活を送ることができます。金曜日~日曜日は外出も可能ですし、様々な旅行企画が提案されていることもあります。韓国資本の学校のため、食事は韓国式のものが多く、私の口には正直会うものが少なかったです。あまりにも口に合わず、ごはんが食べられない場合でもコンビニのようなお店も学校内にあるので、そうしたところでお菓子や飲み物を買って空腹を紛らわせていました。また、設備や水回りに関しては日本に比べて非常に貧弱で、トイレには紙や便座がない、異臭がするのは当たり前で、シャワーについてもお湯が出ない程度だったらまだましで、水すらあまり出ないことも多いです。

    8. フィリピンの環境や驚いたことや楽しかったことのエピソード
    覚悟はしていたのですが、とても蒸し暑い上に水回りや設備の貧弱具合には正直驚きました。ただ、そんな環境でもコース終了後に現地でできた友達と一緒にセブ島の観光ツアーに参加したのはとてもいい思い出です。学校からツアーに参加する道中で、現地の人が使っている乗合タクシーのようなものを学校が手配してくれて乗り、フィリピンの人たちがどのように生活しているのかを垣間見ることができて面白かったです。また、ツアーでは滝の裏に入ったり、ドルフィンウォッチングに参加しているかの群れをたくさん見ることができたりと、フィリピンの大自然を体感することができました。

    9. 留学の総論
    英語が本当に苦手で大嫌いでほとんどしゃべれなかったのですが、「日本人の中ではちょっと喋れる方かも?」と思うことができ、英語を積極的に勉強し、外国人の友達ができるよいきっかけになりました。今時アプリや日本国内でもできそうなことを、お金を払って海外にわざわざ行って行うことで、自分が英語の勉強から逃げることができない状況を作り出すことができたのが、個人的には合っていたのだと思います。ただ、水回りや食事に関してはよいとは言えず、長くても2週間くらいが限界かな……と感じてしまいまいた。それでも、あえて異国の地で勉強することで、日本国内ではなかなか作ることができない「英語しか通じない世界」に触れることができるので、海外にあまり行ったことがない方にこそおススメできる留学だと思います。

  • アーグスイングリッシュアカデミーの体験談

    アーグスイングリッシュアカデミーの体験談

    1. 年齢
    29歳

    2. 性別
    女性
    3. 留学先の学校名
    アーグスイングリッシュアカデミー

    4. 留学前の英語力
    日常会話をジェスチャーをすれば何とか伝わるレベルでした。また、ライティングが非常に苦手で、書けないけれど会話や読むのは何とか出来ました。

    5. 留学後の英語力
    ジェスチャーをしなくても日常会話が何とか出来るレベルになりました。苦手意識のあったライティングも集中的に学習でき、根本から解消してくれました。先生が良くしてくれたので、モチベーションも上がり、英語が益々好きになったのは大きかったです。フレンドリーな先生が多かったので、過ごしやすく、質問もしやすかったのが印象的でした。日常会話の中で忘れがちだった基礎の文法も自然と考えながら正しい英語を話せるようになりました。

    6. 学校での学習環境、授業内容について
    学習環境は、正直あまり良くは無かったです。先生は平気でお喋りしますし、授業の方法も先生のやる気次第で変わってきます。ただ、基本はいい先生なので、話をしてこうして欲しいと注文をすれば分かってくれます。あとは留学生のやる気次第というところでしょうか。私は宿題が出されなくても文章を書き持っていきましたし先生と積極的に会話をするようにしました。先生によっては色々な考え方があるので宿題を出されたという話やいい先生もいるので、先生と自分自信にかかっていると思います。

    7. 学校の食事、生活環境や衛生環境(設備や水回りなど)
    学校のご飯提供はなく、皆ローカルのレストランで食事をしていました。ここでも留学生が気をつけなければいけないところですが、衛生的ではないので、アメーバーや風邪で寝込んだり入院する人も多かったです。立地は比較的治安の良い場所でショッピングモールも近く、安心して留学を楽しむことが出来ますが、路地に入ると危険な場所になるので油断しない方がいいと思います。

    8. フィリピンの環境や驚いたことや楽しかったことのエピソード
    フィリピンではトイレにトイレットペーパーが無いのが基本なのでどうしても荷物が多くなります。また、トイレの使い方が分からない住民も多いので、トイレの便座になぜか足跡があったりとお尻をつけられる環境では無かったので、自然と不自然なようのたし方が身につきます。ですが、現地の人は優しく、暖かく迎えてくれるので過ごしやすい環境ではあります。海などの観光名所は自然豊かな美しい場所なので出かけると心がけて休まりますが、あくまで治安が悪いので、注意を怠らないことをお勧めします。

    9. 留学の総論
    不満と満足できるところはそれぞれ沢山ありました。ただ、この留学を通して言えることは、やはり他力本願では何も物事が進まないということです。留学の中でも現地の人にセクハラされた人やお金を盗まれた人、勉強をせずに物価が安いので飲み歩くのみの人と色々な方を見てきました。目標をしっかり決めて羽目を外しすぎないことが留学をより充実させるポイントだと思います。こちらの学校はかなりフィリピンの生活スタイルに近く、日本人だともどかしいところも多かったですが、逆にいえば他国の文化をより強烈に学べたので今ではいい思い出です。より刺激的な体験をしたいのなら、アーグスはおすすめです。先生方も本当に良くしてくれ、今でも時折連絡を取り合っています。他では味わえない色々なものを学べた良い留学となりました。

  • AELCの体験談

    AELCの体験談

    1. 年齢
    31

    2. 性別
    男性

    3. 留学先の学校名
    AELC

    4. 留学前の英語力
    私の留学前の英語力は、TOEICでいうと500点程度でした。簡単な読み書きと片言の英語が話せる程度の英語力です。

    5. 留学後の英語力
    留学前に毎月英語力を測るためにTOEICを受験していましたが、500点前後で低迷していましたが、留学後はTOEICで720点をとることに成功しました。TOEICはもちろん伸びましたが、リスニング力、スピーキング力もしかり英語力が全体的に伸びたように思います。また、私の留学先の先生がフィリピン人ではなく、欧米系の先生ばかりのところへ留学したので、当初欧米系の方を見るとしり込みしていましたが、今では欧米系の人と話すことに躊躇せず話せるようになれました。

    6. 学校での学習環境、授業内容について
    学校での授業は、私は毎日マンツーマン形式の授業を3コマ、そしてグループ形式の授業を1コマとるようにしていました。マンツーマン形式の授業では、特に議題もなく世間話をしたり、発音の矯正やテキストに沿って勉強するスタイルの授業を行っていました。グループ授業では、リスニングを流しそれをなんて言ったのかを先生が生徒にあててくる授業や映画を見て英語で感想文を書いたり、英語でプレゼンテーションをしたりする授業などがありました。

    7. 学校の食事、生活環境や衛生環境(設備や水回りなど)
    私の留学先の学校は、韓国資本の学校だったため、基本的に韓国人が6、7割を占めており、また、料理も韓国料理が出されていました。学校の食事だけでは生活に必要な栄養素を摂取することが難しいので、サプリメントを携行していくことをおすすめします。設備で付属しているwifiもありますが、使用できなくなることもありました。水回りに関しても排水溝がよくつまり水浸しになったりすることもありました。発展途上国ゆえにインフラがまだまだ整っていない印象を受けました。

    8. フィリピンの環境や驚いたことや楽しかったことのエピソード
    フィリピン人はとてもフレンドリーで誰と話してもすぐに親しくなれることはびっくりしました。こんなことを言うと日本人の方に怒られてしまいそうですが、フィリピンに7か月留学して日本に帰ると、日本人は知らない他人にはすごくそっけない対応をするので何か心の貧しさというか心の余裕のなさを感じるようになりました。フィリピンは島国でLCCがいろいろな島へ就航しているので、数千円で飛行機に乗れ、フィリピンの色々な都市やビーチへ気軽に行けたことは楽しかった記憶の一つです。

    9. 留学の総論
    私が留学した経験から、時間とお金が許すのであれば思い切っていくことをお勧めします。もし学生で時間はあるけど、お金がない場合だったとしたら、親にお金を借りるなりしてでも留学すべきだと思います。私は学生の時に留学しましたが、社会人になると時間に追われて留学どころか普段の英語学習をするのも大変になります。英語は若いうちに習得しておくことで、その後の人生で必ず役にたってきます。また、留学してくる日本人や韓国人は、それなりに意識の高い人たちが留学してくるので、その人達と知り合えるのも一つの楽しみだと思います。留学中は、異国ということもあり生活することから勉強になり、一日一日自分が成長していくことを感じられ、お金以上にとても貴重な時間を過ごせたと思います。

  • AELCの体験談

    AELCの体験談

    1. 年齢
    31

    2. 性別
    男性

    3. 留学先の学校名
    AELC

    4. 留学前の英語力
    私の留学前の英語力は、TOEICでいうと500点程度でした。簡単な読み書きと片言の英語が話せる程度の英語力です。

    5. 留学後の英語力
    留学前に毎月英語力を測るためにTOEICを受験していましたが、500点前後で低迷していましたが、留学後はTOEICで720点をとることに成功しました。TOEICはもちろん伸びましたが、リスニング力、スピーキング力もしかり英語力が全体的に伸びたように思います。また、私の留学先の先生がフィリピン人ではなく、欧米系の先生ばかりのところへ留学したので、当初欧米系の方を見るとしり込みしていましたが、今では欧米系の人と話すことに躊躇せず話せるようになれました。

    6. 学校での学習環境、授業内容について
    学校での授業は、私は毎日マンツーマン形式の授業を3コマ、そしてグループ形式の授業を1コマとるようにしていました。マンツーマン形式の授業では、特に議題もなく世間話をしたり、発音の矯正やテキストに沿って勉強するスタイルの授業を行っていました。グループ授業では、リスニングを流しそれをなんて言ったのかを先生が生徒にあててくる授業や映画を見て英語で感想文を書いたり、英語でプレゼンテーションをしたりする授業などがありました。

    7. 学校の食事、生活環境や衛生環境(設備や水回りなど)
    私の留学先の学校は、韓国資本の学校だったため、基本的に韓国人が6、7割を占めており、また、料理も韓国料理が出されていました。学校の食事だけでは生活に必要な栄養素を摂取することが難しいので、サプリメントを携行していくことをおすすめします。設備で付属しているwifiもありますが、使用できなくなることもありました。水回りに関しても排水溝がよくつまり水浸しになったりすることもありました。発展途上国ゆえにインフラがまだまだ整っていない印象を受けました。

    8. フィリピンの環境や驚いたことや楽しかったことのエピソード
    フィリピン人はとてもフレンドリーで誰と話してもすぐに親しくなれることはびっくりしました。こんなことを言うと日本人の方に怒られてしまいそうですが、フィリピンに7か月留学して日本に帰ると、日本人は知らない他人にはすごくそっけない対応をするので何か心の貧しさというか心の余裕のなさを感じるようになりました。フィリピンは島国でLCCがいろいろな島へ就航しているので、数千円で飛行機に乗れ、フィリピンの色々な都市やビーチへ気軽に行けたことは楽しかった記憶の一つです。

    9. 留学の総論
    私が留学した経験から、時間とお金が許すのであれば思い切っていくことをお勧めします。もし学生で時間はあるけど、お金がない場合だったとしたら、親にお金を借りるなりしてでも留学すべきだと思います。私は学生の時に留学しましたが、社会人になると時間に追われて留学どころか普段の英語学習をするのも大変になります。英語は若いうちに習得しておくことで、その後の人生で必ず役にたってきます。また、留学してくる日本人や韓国人は、それなりに意識の高い人たちが留学してくるので、その人達と知り合えるのも一つの楽しみだと思います。留学中は、異国ということもあり生活することから勉強になり、一日一日自分が成長していくことを感じられ、お金以上にとても貴重な時間を過ごせたと思います。

  • 3D academyの体験談

    3D academyの体験談

    1. 年齢
    20

    2. 性別
    女性
    3. 留学先の学校名
    3D academy

    4. 留学前の英語力
    留学前はTOEICで280点という悲惨なスコアも取ったことがあるほど事態は深刻でした。また、中でもリスニングは特に苦手でした。

    5. 留学後の英語力
    金銭的な問題で今回3週間しかいられませんでしたが、たったの3週間でTOEICのスコアは留学前よりなんと200点近く伸びました。正直3週間だけではあまり変化もないだろうと思っていたので自分でも驚きました。やはり苦手だったリスニング問題への対策で行ってたトレーニングがリスニング力を上げたのだろうと思います。また、スコアだけでなく前より英語を話すことが怖くなくなりました。これも3週間英語を話す環境に身を置いたことによって、自分の英語に自信がついたのだと思います。

    6. 学校での学習環境、授業内容について
    授業は選ぶコースによって変わってきます。たっぷり勉強漬けのコースから一日の半分は勉強もう半分は観光という形にできるコースと選択肢は様々です。私は1日7コマの授業を受けられるTOEIC コースを選びましたが、他にもTOEFL、IELTSなども選べます。また、授業形態も選ぶことができ、自分に合った授業スタイルを選ぶことができます。私の場合はグループ授業の通常クラス1コマ、TOEIC クラス2コマ、1対1の個人授業の通常クラス2コマ、TOEIC クラス2コマを土日を除いた週5日間受けていました。これだけ聞くと何だか大変そうに感じますが、先生も良い方たちばかりでどれも苦になることはありませんでした。

    7. 学校の食事、生活環境や衛生環境(設備や水回りなど)
    フィリピンでの生活についてはやはり神経質な方にはあまり向いていないと思われます。というのも日本は世界のなかでも異常なほどに清潔な国だからです。そんな日本と比べれば劣ってしまいますが、そうでなければあまり気にすることはないかと思います。ここ3D academyは特にフィリピンの語学学校の中でも食事が美味しいとされていて、実際に毎日献立が変わり、また日本人シェフがいらっしゃった期間は日本食が出たりもしていました。洗濯も決められた曜日に部屋ごとで外に出しておくと数日後きれいになって返ってきました。とても恵まれた環境でした。

    8. フィリピンの環境や驚いたことや楽しかったことのエピソード
    ある日私は貝殻のビーズでできたお気に入りのネックレスが首から無くなっていることに気づきました。来た道を探しているとその欠片らしいものを見つけましたが、そこにはもう残りの大部分はありませんでした。その欠片を拾っていると周りには「大丈夫か?」と沢山のバイクタクシーの人たち。私は「皆さん心配ありがとう」と言って授業に向かったのでした。7コマの授業を終えて建物を出るとなんと先ほどのおじさんがビニール袋を持って待っていたのです。渡された袋を開けてみるとなんと中には無くしたネックレスが入っていたのでした。その人は欠片を拾う私を見て、(さっき向こうに落ちていたのはこの子のだったんだ)と1粒ずつ丁寧に拾って持ってきてくれ、さらには授業が終わるまで待っていていたのでした。私はそれを知った瞬間驚いて、嬉しくて、感動して、「ありがとう」では足りない感謝の気持ちでいっぱいになったのでした。

    9. 留学の総論
    留学はやはり日本でただ英語の勉強するよりもお金はかかりますがその分得るものも大きいです。そこで受けた授業だけでなく、そこでの出会い、そこでしかできない貴重な経験、発見はお金には代えられないものだと思います。フィリピン留学で出会った人たちとは今でも交流がありますし、留学中にした経験や発見は今の考え方価値観に大きな影響を与えてくれています。留学前は見知らぬ地での留学に不安もありましたが、今なら言えることは行って良かったということです。きっと行く時期、行く学校、そして行く人自身によって感じ方は様々だと思いますが、きっとその経験は人生に大きな影響を与え、自分にとってプラスになることは間違えないでしょう。もし今フィリピン留学について考えている人がいるならば、是非行くべきと胸を張って言えます。

  • 3D academyの体験談

    3D academyの体験談

    1. 年齢
    20

    2. 性別
    女性
    3. 留学先の学校名
    3D academy

    4. 留学前の英語力
    留学前はTOEICで280点という悲惨なスコアも取ったことがあるほど事態は深刻でした。また、中でもリスニングは特に苦手でした。

    5. 留学後の英語力
    金銭的な問題で今回3週間しかいられませんでしたが、たったの3週間でTOEICのスコアは留学前よりなんと200点近く伸びました。正直3週間だけではあまり変化もないだろうと思っていたので自分でも驚きました。やはり苦手だったリスニング問題への対策で行ってたトレーニングがリスニング力を上げたのだろうと思います。また、スコアだけでなく前より英語を話すことが怖くなくなりました。これも3週間英語を話す環境に身を置いたことによって、自分の英語に自信がついたのだと思います。

    6. 学校での学習環境、授業内容について
    授業は選ぶコースによって変わってきます。たっぷり勉強漬けのコースから一日の半分は勉強もう半分は観光という形にできるコースと選択肢は様々です。私は1日7コマの授業を受けられるTOEIC コースを選びましたが、他にもTOEFL、IELTSなども選べます。また、授業形態も選ぶことができ、自分に合った授業スタイルを選ぶことができます。私の場合はグループ授業の通常クラス1コマ、TOEIC クラス2コマ、1対1の個人授業の通常クラス2コマ、TOEIC クラス2コマを土日を除いた週5日間受けていました。これだけ聞くと何だか大変そうに感じますが、先生も良い方たちばかりでどれも苦になることはありませんでした。

    7. 学校の食事、生活環境や衛生環境(設備や水回りなど)
    フィリピンでの生活についてはやはり神経質な方にはあまり向いていないと思われます。というのも日本は世界のなかでも異常なほどに清潔な国だからです。そんな日本と比べれば劣ってしまいますが、そうでなければあまり気にすることはないかと思います。ここ3D academyは特にフィリピンの語学学校の中でも食事が美味しいとされていて、実際に毎日献立が変わり、また日本人シェフがいらっしゃった期間は日本食が出たりもしていました。洗濯も決められた曜日に部屋ごとで外に出しておくと数日後きれいになって返ってきました。とても恵まれた環境でした。

    8. フィリピンの環境や驚いたことや楽しかったことのエピソード
    ある日私は貝殻のビーズでできたお気に入りのネックレスが首から無くなっていることに気づきました。来た道を探しているとその欠片らしいものを見つけましたが、そこにはもう残りの大部分はありませんでした。その欠片を拾っていると周りには「大丈夫か?」と沢山のバイクタクシーの人たち。私は「皆さん心配ありがとう」と言って授業に向かったのでした。7コマの授業を終えて建物を出るとなんと先ほどのおじさんがビニール袋を持って待っていたのです。渡された袋を開けてみるとなんと中には無くしたネックレスが入っていたのでした。その人は欠片を拾う私を見て、(さっき向こうに落ちていたのはこの子のだったんだ)と1粒ずつ丁寧に拾って持ってきてくれ、さらには授業が終わるまで待っていていたのでした。私はそれを知った瞬間驚いて、嬉しくて、感動して、「ありがとう」では足りない感謝の気持ちでいっぱいになったのでした。

    9. 留学の総論
    留学はやはり日本でただ英語の勉強するよりもお金はかかりますがその分得るものも大きいです。そこで受けた授業だけでなく、そこでの出会い、そこでしかできない貴重な経験、発見はお金には代えられないものだと思います。フィリピン留学で出会った人たちとは今でも交流がありますし、留学中にした経験や発見は今の考え方価値観に大きな影響を与えてくれています。留学前は見知らぬ地での留学に不安もありましたが、今なら言えることは行って良かったということです。きっと行く時期、行く学校、そして行く人自身によって感じ方は様々だと思いますが、きっとその経験は人生に大きな影響を与え、自分にとってプラスになることは間違えないでしょう。もし今フィリピン留学について考えている人がいるならば、是非行くべきと胸を張って言えます。